医師募集

真のジェネラリストを目指す、若い消化器内科専門医を募集します。

真のジェネラリストを目指す、若い消化器内科専門医を募集します。
市内の鳩吹公園
真のジェネラリストを目指す、若い消化器内科専門医を募集します。
真のジェネラリストを目指す、若い消化器内科専門医を募集します。

 ここ、長野県上伊那地域は、西に中央アルプス、東に南アルプスを望み、豊かな自然に囲まれた、住みやすい地域です。  しかし、上伊那地域には、医師が不足しています。上伊那地域(お隣の木曽地域含む)は、人口あたりの医師数が長野県で一番少ない地域です。私は、地域の住民が安心して暮らせるように、上伊那の医療を充実したものにしたいと考えております。当院のような無床クリニックに地域の患者が求めているのは、高いレベルで専門科を超えた診療ができる医師、「真のジェネラリスト」だと考えています。私が考える「真のジェネラリスト」とは、「手術などの侵襲的治療は行わないが、治療法の選択、疾患の知識については、各科の専門医に準ずる、または匹敵するレベルであり、正しい診断ができ、適切な時期に専門医に紹介できる医師。また、急性期病院での治療が必要ないレベルであれば、自ら治療できる医師」だと考えております。私は開業前から、「真のジェネラリスト」を目指したいと思っていました。真のジェネラリストになるには、診療科を超えた医学知識と、検査ができる体制が必要です。開院から5年、ある程度の知識を得ることができ、検査体制を構築することができました。今、「真のジェネラリスト」を目指せる体制が当院に構築でき、志を同じく地域医療を行ってくれる医師を募集いたします。                              久保田内科クリニック 院長 久保田大輔

なぜ消化器内科専門医を募集しているのか

 私も、研修医時代から大病院で勤務してきましたが、ジェネラリストを目指す前に、サブスペシャリティーの専門医を取得する程度の急性期病院の経験は必要だと考えております。「消化器内科」医を募集している理由は、消化器内科は、クリニックでジェネラリストを目指すのに、一番有利な科だと考えているからです。消化器内科医は、消化管から肝臓、膵臓など多くの臓器を扱うだけでなく、がん、炎症、感染、自己免疫疾患、血管疾患、血液疾患など、診療する疾患も多彩です。病院では、専門科の医師がいない疾患の患者を、消化器内科医が診療することも多いですが、この、多臓器、多彩な疾患を診療する経験が、消化器内科医がジェネラリストに向いている理由だと思います。また、消化器内科医の技術である、内視鏡検査やエコー検査はクリニックでも施行でき、病院での経験を生かすことができます。今回、募集させていただくのは、「内科専門医(または認定医)」「日本消化器病学会 専門医」「日本消化器内視鏡学会 専門医」の3つの資格をもった30代の医師とさせていただきます。

こんな医師に来てほしい

こんな医師に来てほしい
駒ケ根の公園
こんな医師に来てほしい
飯島町の公園

 仕事は人生の重要な一部であり、どこに住み、どのように働くかは、重要な選択です。医師は、住む地域を自由に決めやすい、恵まれた職業だと思います。来て欲しい医師の条件の第一は、この地域を気に入ってくれて、この地域に住みたいと思ってくれる医師です。ここ、信州上伊那地域は、自然が豊かで住みやすい地域ですが、都会の生活が好きな方には、全く合わないと思います。ブランド品や高級品が好きな方にとっても、買い物事情はよいとはいえないです。綺麗な自然に囲まれ、四季を感じ、穏やかに暮らしたい方にはよいところです。また、地域医療をしたい、地域住民の健康に貢献したいと思っている医師に来て欲しいと思います。医師が仕事でどんな時に喜びを感じるかは、人それぞれだと思います。中には、出世したい、有名になりたいというのが働く動機の方もいらっしゃると思いますが、本当に来ていただきたい医師は、患者さんの健康に貢献できることに、純粋に喜びを感じられる方です。

自分の住む場所、職場を自分で選択する

自分の住む場所、職場を自分で選択する
春日公園の桜と伊那市街・南アルプス
自分の住む場所、職場を自分で選択する
伊那公園の桜

 「自分の住む場所、職場を自分で選択する」というのは、当たり前のように聞こえるかもしれません。でも、日本では実際にできていない方が多いと思います。大企業勤めのパパさんが、単身赴任して子供に会えないことも多いと思います。医師も医局人事で、自分の希望とは関係なく、職場や住む場所を移動することがあるでしょう。医師は、その気になれば、自分で職場を選択しやすい職業ですが、それでも、やりにくいことはあります。私自身、自分で職場を探して転職した経験があります。30代でしたので、希望すればどこでも雇ってもらえそうな状況でしたが、その病院や診療科の医師が、特定の医局の医師で占められていると、部外者が入職するのには、抵抗を感じたことがあります。当院の良いところは、医局の人事や都合とは、全く関係ないことだと思います。医師は患者の健康のためにサービスを提供し、そのサービスの質により評価されるべきであり、そのためには医局等関係なく、紹介したり受け入れたりするのが当然だと考えています。また、医局関連とは関係なく選べる職場の選択肢が増えることは、医師の自由度が上ることであり、そのような場を提供したいとも考えております。

上伊那の交通事情、住宅事情

 当地は車社会であり、自動車の運転は必須です。家賃や土地は基本的に安いです。ただし、いわゆる高級マンションは多くないです。時に、新築1戸建てが家賃10万円程度で賃貸できることがあります。土地が安いため、新築1戸建てが2000万円前後で売り出されたりしています。よくある分譲地は90坪くらいの土地に、延床面積30-35坪くらいで建てている家が多いです。市内の人気のある見晴らしの良い土地で(いわゆる市内では高級な土地)、坪単価7-10万円くらいです。少し離れると、その半額くらいです。上伊那ではインターネットでわかりにくい情報も多く、地域に配布される「月刊かみいな」というフリーペーパーをみるのがお勧めです。

上伊那ってこんなところ

上伊那ってこんなところ
スキー場からの南アルプス
上伊那ってこんなところ
我が家の庭から
上伊那ってこんなところ
伊那の街並みと南アルプス
上伊那ってこんなところ
伊那公園から見た伊那と中央アルプス

 上伊那は信州南部(南信といいます)にあり、中央アルプスと南アルプスに囲まれたところです。伊那市内からは、仙丈ケ岳や甲斐駒ヶ岳が綺麗に見え、四季の変化に富んでいます。春は「天下第一の桜」高遠城址公園だけでなく、たくさんの公園でお花見ができます。高遠城址公園は全国からの観光客で混みますが、その他の公園も十分名所レベルで楽しめます。小さいお子さんを遊ばせるのに適した、自然に富んだ大きな公園がたくさんあります。冬は寒いですが、我が家では薪ストーブでぬくぬくと温まっています。上伊那では土地に余裕があることもあり、薪ストーブのある家が結構あります。薪ストーブは、温かいだけでなく、なにかぬくぬくとした温かい気持ちになります。市街は昭和な感じですが、レトロな飲み屋がたくさんあります。オシャレな店というより、「吉田類の酒場放浪記」にでてきそうな、昭和な飲み屋さんが多いです。市街から車で10分程度で、のどかな田園風景が広がるのんびりとした土地に出られます。私は気候のいい時期に、ちょっとしたドライブをするのが好きです。新緑の初夏の季節のドライブが、空気が気持ちよくて大好きです。土地を含め、物価が安いため、生活費があまりかかりません。景色のよい高台の土地に、一軒家を建てるとかなりいい感じです。

伊那の自然を紹介しているブログ  信州だより   
hashiba511の日記 
上伊那の食事処や生活を紹介しているブログ 桜ん坊ブログ
地元の薪ストーブ屋さんのホームページ 株式会社ディーエルディー 

当院の建物について

当院の建物について
当院の建物について

 当院の間取りについては、ホームページの院内マップをご覧ください。2013年9月の開院から2度の増築を行い、かなり広いクリニックになっています。診察室は3つあります。2階はスタッフルームになっています。増築により医師個人専用の机を置けるようにしました。2階は広く、仮眠室もあります。気持ちよく働けるように、広くて綺麗なクリニックを建築しました。すでに医師2~3人で診療できる間取りになっています。

当院の設備について

当院の設備について
内視鏡室
当院の設備について
内視鏡洗浄室
当院の設備について
CF前処置室
当院の設備について
スタッフルーム

 上部・下部消化管内視鏡、CT(単純・造影)、超音波検査が行えます。内視鏡はオリンパス製の最新式内視鏡装置を導入しており、CFでは電子ズームのNBI拡大観察が行えるCF-HQ290Iを使用しています。プロポフォールによる鎮静、二酸化炭素の注入、大腸内でのCFの形がわかるUPDを使用しているため、最近では盲腸到達率はほぼ100%です。CF時、EMR、Cold snare polypectomyを行い、基本Clean colonを目指しています。スタッフはクリップやスネア操作等の訓練ができており、色素散布、メジャー鉗子による計測等できるよう、デバイスもそろえてあります。CTは遠隔読影により放射線科専門医のレポートを作成してもらっています。常勤の診療放射線技師がおり、造影CTを施行しています。Dynemic CT, CT enterography, DIC-CTなど特殊撮影もできるようにしています。超音波検査ができる技師が3人おり、腹部のみでなく、頸動脈、甲状腺、下肢血管、体表などの超音波検査も可能です。血液検査等は、院内検査と外注検査を併用しています。現在、院内の生化学検査はDrychemで検査項目が限定されていますが、今後、院内で病院並みの検査ができる機械を購入したいと思っています。電子カルテを中心にして、データはペーパレスでサーバーに保存されています。CTや内視鏡の画像、レポート、心電図その他の検査データは、すべて電子カルテから電子媒体で閲覧できます。紙資料もScanして保存しており、PDFで閲覧できるようにしています。スパイロメーター、人間ドック用の眼底カメラや視力計もあります。血液ガスや、凝固(PT,APTT)、CK-MBやラピチェックも院内で測定できるようになっており、救急疾患にも対応できるようになっています。

クリニック勤めはどんな生活?

 想定される仕事、生活ですが、入院設備のないクリニックなので、当然、仕事は日中のみです。勤務時間は7:45-17:15ですので、朝は少し早くなります。年間休日は120日です。半年経過すると有給休暇が発生するので(10日)、総合病院勤務されていた方には、休みが多く感じると思います。患者さんの診察や内視鏡以外の業務は、主には人間ドックや検診のレポート、診断書などの書類の作成です。大腸ポリープを切除した患者さんのために、電話番号を渡してありますので、私と一緒に、そのオンコールをしていただくことになります。ただ、電話で呼ばれないように、EMR例は全例クリップをかけるなど慎重を期しているので、現在では、電話が鳴るのは数か月に1回程度です。往診は行っておりません。自身の経験では、当直がないということは、生活ペースが乱れず、かなり体力的に楽になります。ただ、その分、日中に集中的に効率的に仕事をできるように考えています。休みは多いですが、その分、よく勉強をしていただきたいと思っています。学会への参加、ガイドラインを中心とした、多くの科の勉強などは、時間を取られます。東京など都会からこられると、こちらの生活パターンがゆっくりであるのに、驚かれるかもしれません。私も東京で勤務していたときは、夜9時過ぎから終電で帰るのが当たり前でした。休みも取りづらく、開院時、昼間来院できない患者さんのために、週1日、夜9時まで診療するようにしました。3年ほど続けましたが、夜の患者さんは増えず、中止しました。こちらの方は、結構平日日中でも休みをとって、来院できる方が多いです。(もちろん、土曜日でないと来院できない方もいますが)昼間がんばって働くと、それなりに疲れますが、それでも夜帰って子供と遊べることは、人間的な生活として大事なことだと思っています。

真のジェネラリストになるために

 私自身、消化器内科(その中でも炎症性腸疾患)が専門だったため、開業しようと思ったとき、ジェネラリストとしての知識が足りないことを痛感しました。消化器内科医に特に欠けているのは、糖尿病、高血圧、心臓病などの心血管系疾患の知識だと思いますが、クリニックの診療では、その他、内科にとどまらず、さまざまな疾患の知識が必要になります。私が行ったのは、① 様々な科の学会に参加すること ② ガイドラインや、専門医が読むテキストを読むこと ③ 取得可能な専門医・認定医をとること でした。それまで、私は内科学会と、消化器系以外の学術集会に参加したことはなかったので、様々な学会の総会に参加することは、新鮮で興味深いものでした。総会の書籍販売では、その科の専門医が読むガイドラインやテキストもわかるので、購入し勉強しました。幸い、現在ではあらゆる疾患のガイドラインが整備されているので、よく勉強すれば独学でその疾患の標準治療を知ることができます。これを、5年間継続し、まだ不十分ですが、ある程度のジェネラリストとしての知識を身につけられたと思っています。勤務して下さる先生にも、同様に勉強し、ジェネラリストとしての知識を身に着け、高めてもらいたいと思っています。

私が参加した学会や取得した専門医

 参考までに、開業を決意したあと取得した消化器以外の専門医、参加した学会について記載したいと思います。まず、取得した専門医、認定医ですが、(内科・消化器系を除く)日本老年病学会専門医、日本人間ドック学会 専門医、日本動脈硬化学会専門医、日本がん検診・診断学会認定医です。専門医の取得は、研修施設での研修歴なども必要なので、勉強のついでに取得できるものをとった感じです。次に、参加した学会ですが、全部羅列すると、・日本糖尿病学会(総会・糖尿病の進歩) ・日本動脈硬化学会(総会・ 動脈硬化教育フォーラム ・日本認知症学会 ・日本がん検診診断学会 ・ ・日本肺癌学会 ・日本肺がんCT研修機構 講習会 ・日本腎臓学会 ・STROKE(日本脳卒中学会)・日本カプセル内視鏡学会 ・日本循環器学会 ・日本医学放射線学会 ・日本老年病学会 ・日本動脈硬化学会 ・日本超音波医学会 ・日本総合検診医学会 ・日本乳癌学会 ・日本頭痛学会 ・日本甲状腺外科学会 ・ 日本アレルギー学会 総合アレルギー講習会 ・日本在宅医学会 ・日本皮膚科学会 ・日本小児科学会 ・日本パーキンソン病・運動障害学会 教育研修会 です。もちろん、内科・消化器系の学会も参加していますし、複数会参加した学会も多いので、振り返ってみて、かなりいろいろな学会に参加してきたと思います。

新しいキャリアパスの提案

 医師としての人生をどのようなものにしていくのか、医師は皆、考えていると思います。急性期病院で定年まで勤務し続ける、途中で開業する、慢性期病院の医師として定年まで勤務する、大学や研究機関で研究し続ける、クリニックに勤務する、アルバイトのみのフリーの医師になる、などいろいろな道がありますが、一番重要なのは、40代から定年まで、また定年後どのように働くかということだと思います。問題なのは、当直をこなし、完全主治医制の勤務の負担が大きいことと、急性期病院でバリバリと働いていた医師が開業したり、慢性期病院に移ったとき、自分のQOLを得られても能力は発揮できず、仕事のやりがいが低下してしまうことだと思っています。医師がそれまで歩んできた専門医としての知識や技術の多くは、機材や体制の整った大病院でしか発揮できず、その他の施設では宝の持ち腐れになってしまいます。一方、総合診療専門医をつくり、ジェネラリストを養成する動きもありますが、そもそも総合診療医はSpecialistでなく、Generalistであり、「ジェネラリストが専門医」という矛盾を含む、良くわからない制度です。ジェネラリストに大切なのは、(結局、各疾患については専門科には敵わないですから)すべての疾患について、どうやって効率よく勉強するかということだと思います。そして、すべての科について、専門医に迫るレベルの知識を目指さなければ、適切な時期に専門医に紹介できないですし、役に立たない医師になってしまうと思っています。学会等でも、その疾患について講義するのはスペシャリストですので、「スペシャリストが偉い」という風潮もあると思います。しかし、臨床の場では、ジェネラリストこそが力を発揮できる場所が多いですし、また、ジェネラリストは、各疾患についてかなり高いレベルの知識がないと、「役に立つジェネラリスト」にはなれないと思います。また、そんなジェネラリストが一番役立つのが、患者さんが最初に受診するクリニックであると思います。そんな、真のジェネラリストを目指す、キャリアパスがあってもいいと思います。また、医師が自分の職場を決めるための選択肢は、多い方がいいと思っています。医師は、自分で職場を選択すべきだと思います。その時の選択肢の一つとして、クリニックのジェネラリストという道があるのもいいと思っています。

ジェネラリストになるための環境

 ジェネラリストになるために、当院が与えられる環境について書きたいと思います。まずは、外来できちんと検査ができる体制です。上部・下部消化管内視鏡検査 ・CT(造影含む)・超音波検査 ・その他採血検査など ・MRI(他院で撮影) までできますので、外来診療でかなりの疾患の診断ができ、手術や入院が必要でない疾患なら、自分の知識や技量に応じて治療できる環境が整っています。勉強するにつれ、自分で診療できる疾患が増えてくるのを感じられると思います。もう一つは、勉強のサポート体制です。学会参加、書籍購入、学会費等、勉強に必要な経費を、年間50万円までクリニックで負担します。学術総会や研修は、休みの日や有休休暇日に参加していただくことになりますが、休みも多いので、勉強したい先生にはいい環境になると思います。もちろん、私が得た知識に関してお教えしたり、勉強のアドバイスをしたりいたします。診察に関して、どの医師に診てもらいたいかは、患者さんの希望を優先するつもりです。勉強し、診療の技量が上昇すると、自分のクリニックでのジェネラリストとしての実力が向上したことを実感できると思います。田舎で医師が足りないとはいえ、信頼を得られなければ、患者さんは受診しません。その意味でやりがいのある環境を提供できると思います。

応募要件・待遇

応募要件 ・医師免許
・以下の専門医を取得している、30代の医師(男女問いません)
  日本内科学会(認定医でも可)、日本消化器病学会、日本消化器内視鏡学会
・喫煙しないこと
・自分の職場の選択について、自立している方(医局人事で動いていない方)
待遇 ・年俸制(年俸1000万円)役職手当(残業代)込み 12分割し、毎月支払い
・有給休暇(法定通り。入職半年後に10日発生します)
・年休120日 基本日曜日、月曜日ですが年次計画をたてて決めています。(先生のご都合に合わせ年次計画をたてることができます)診療に慣れれば、診療日を月~土とし、そのうち5日出勤する体制にすることも考えています。
・学会費、学術集会の参加費用、書籍代など、勉強のためにかかる経費を毎年50万円までクリニックで負担いたします。
その他 ・医師紹介業者を介さないで入職いただいた先生には、お祝い金30万円を支給いたします。
・引っ越し費用を上限20万円、支給いたします。

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 院長 久保田大輔
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